「何をするべきか?」                         を考えさせたい

塾長:倉橋(くらはし)

困ったときのセリフ「どうしよう。」

は、大人も子どもも共通ですね。

どうしたらいいのか分からない

時に、人は苦しむのです。

 

特に子どもの場合は、今が「学び」

の真っ最中。『どうしたらいいのか?』

を、考える機会がまだ少ないため視野

が狭くなりがちです。ひとつの物や

出来事を、縦・横・斜め・前・後

から見るためには、訓練が必要です。

 

だから私たちの仕事は、「答え」では

なく「方法」を教えることであり、

また「丸暗記」ではなく「考える」

機会を創り出すことだと考えています。

 

 

数理ラボの生徒はいつも、『何をする

べきか』が分かるよう指導致します。

是非、お任せください‼

講師:寺田(てらだ)

1973年静岡生まれ

水球競技 平成3年インターハイ・国体

出場。元U18静岡選抜

1996年金沢大学法学部卒 

元金大アメリカンフットボール部 

社会人リークで37歳までプレイ

民間教育企業に24年間勤務。大学受験の

通信添削指導を皮切りに、通信制高校、

学習塾での指導・運営に携わる。

妻、娘4人の6人家族

 

私は子供のころから勉強があまり好き

ではありませんでした。特に机に長時間

座っていることが困難でした。中学1年

の1学期に数学のテストで30点台を

とってからは、数学に苦手意識をもち、

ますます学業から遠ざかりました。

そんな私だからこそ、伸び悩んでいる

生徒さんたちの気持ちを理解し、

「あきらめなければ、必ず克服できる」

ということを伝えられるのでは

ないかと考えています。

 

大学時代~社会人初期を過ごした

この金沢で、会社員時代に大変お世話に

なった塾長が育てた数理Laboを、金沢一、

いや日本一生徒に愛される

学習塾にするのが私の夢です。